No Mobile, No Life.: iPhoneがソフトバンクの通信速度の制限に引っかかる
品質を見たらソフトバンクは無理・・・という基幹系をやってる人のお話。
comment: アメブロで、「首相官邸ブログ」。政府が自前のサーバを用意して、そこでブログを運用するのが筋じゃないのかなぁ。
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— posted by bookey/0.65d
あなたが救急で搬送されたとき、衣笠病院救命外科が迅速診断。治療が衣笠クラスではできないと判断されて、聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院に搬送。緊急出動・「脳外」前頭葉硬膜下血腫脳挫傷(ロボトミー手術回避してくれた田口部長に感謝しろ)腹部外科(俺)後腹膜血腫肝挫傷、整形外科(両側大腿骨粉砕骨折)出動。救命センターフル活動、対マスコミ遮断活動事務員24時間勤務24時間職員警備体制。おまえのくだらない行いにどれだけの尽力がかかったか!
横須賀から先進病院搬送、高度先進医療体制を確立させたのは誰だかわかるか?横須賀の名士、小泉一族だよ。"
前田日明「小泉みたいな売国奴は許せない」窪塚洋介「あれは完全、売国奴」:アルファルファモザイク (via tiga)
240 金融時報(神奈川県) :2008/07/21(月) 00:20:25.29 ID:uxA/8dhI0
この事件のおかげで、西部救命、外科チームは2週間にわたり開店休業状態だったんだぜ。もちろん、うちのチームは10日に渡って外傷性DIC管理で一睡もできず、1日たりとも「おうちに帰れなかったんだぜ」連続240時間勤務よ。考えられるか?医者がお互い点滴打ちながらの治療だったんだぜ?
金よこせとは言わないけどさあ。社会復活して「ありがとう」の一言さえもらえれば後輩たちも憤慨しなかっただろうに。事務所含めて完全スルー。まあ、あの件でやる気なくした研修医結構いますよ。 (via umamoon) (via bo-rude) (via kml) (via shigesa) (via plasticdreams) (via shibata616) (via rpm99) (via parallel)
そんな業界の事情とか経緯なんて、普通は知らんわな・・・。
今から教えてやってください。
しかしよくわかるまとめ。
こないだグーグルが携帯用GPSナビのベータ版を発表した途端、GPS業界各社の株価がトイレにジャーッと流れてゆきましたよね…。
ちょうどTomTomが第3四半期報告で純利益が前年同期比47%減ったと発表したのと同じ10月28日というバッド・タイミングもあって、同日の取引きでTomTomの株価は20.8%ダウン、Garminも16.4%ダウンという大打撃となりました。そりゃそうです、グーグルの無料アプリ相手じゃ勝ち目がないですもんね…。
でも彼らの受難はそれだけじゃないのです。
車載ナビ大手TomTomが昨年買収した「Tele Atlas」(1984年創業、本社・オランダ)は、世界中の道を隈なく走って地図を作ってきた会社で、つい最近までグーグルにMAP情報を提供する主要プロバイダでした。競合の大手は、ノキアの子会社「Navteq」ぐらいで、こちらもやはりグーグルにMAPを提供していました。
しかし、今のGoogle Mapsを見てください。
アメリカ全土あまねく著作権者の表示はただひとつ、「Google」です。
ストリートビューは、Google Mapsで既に探せる情報に路上風景の写真をつけたものですけど、今にして思えばそれだけじゃなく、Google Mapsに既に載ってるのと同じ道をグーグルの路上撮影チームに隈なく走らせて ―効率良さと強力な人海戦術で― 旧取引先の地図業者に割高なMAPライセンス料を払わずに済ませる動きでもあったわけですね。
グーグルは既に米国内の地図は作成を完了しました。世界の残り地域の作成が終わるのもきっと時間の問題と思われます。
"障害者の存在を認識することは、本当の意味での人間の多様性に直面することを迫られる。「みんな違ってみんないい」というフレーズがあるが、この言い方の表面的な心地良さに漂うだけでは済まない、多様であることが不便・不快・苦痛であるような現実が、そこにはある。
日本人はそのような真の多様性から目を逸らし、健常者間の毒にも薬にもならないような些細な差を「多様性」「個性」などの言葉で飾りたがる。あたかも自分達が多様性や個性を尊重しているかのように。そんなものは本質的に大した差では無いのだが。しかしそのような些細な差であれば、不便さ・不快さ・苦痛をもたらさない。日本社会において多様性や個性とは、不便さ・不快さ・苦痛をもたらさないという範囲においてのみ、認められる。"
映画のタダ券あるから行こうよ!って女を誘っておいて、支払いのとき自分だけタダ券使って女に金払わせた俺の先輩が最強。
女は唖然としたらしいw"
かの国の国民性がケンチャナヨで、自分の都合のいいように息をするように嘘をつくなんてのはかの国ヲチャーをやってりゃ常識なんです。
貨物船の船長の言い分なんて、「はいはいワロスワロス」というスタンスで記事を作っておけば恥を晒さなくて済むのに
「海自が悪い。また民間船に被害を与えた」
「海保が悪い」
で、自重してた公的機関も切れて、次々に事実を公開。
残ったのは恥ずかしい報道を脳内ストリーで根拠ナッシングの見切り発車の飛ばし記事連発・TVの報道バラエティではタレントキャスターが感情的なコメントという事実。
一方ネットでは、踊り子さんの暗躍も空しくS/Nの悪さにもめげずに、海運関係者や軍事オタクが、確実なデータから推論を重ねていき、緻密な論理を構成しリアルタイムで真実に近づいていく。
エバケン先生がお亡くなりになった今、日本にまともな軍事専門家はいなくなりましたが、それでも海運関係者くらいならたくさんいるはずなのに(今回はたまたまDDHだったと言うだけであまり軍事的な要素は、被害金額が甚大であるという点以外にはありません。船体もですがSH-60Kカワイソス)、結局素人が素人くさいジャーナリストごっこをやっているいつもの喜劇です。
この図式を我々は医療において、24時間365日何十年も見てきたわけですが、結局日本のマスゴミの苦境は、「質が悪すぎる」という本質的な問題をネットのせいにしたりする、かの国のごときメンタリティに帰しているんですよ。
ネットは単に「マスゴミの質の悪さ」をあからさまにするための有用なツールだと言うだけであって、原因ではありません。
おりしも、海外では、WSJやFTといった一流メディアがオンライン版で利益を上げるようになってきたというニュースがチラホラ聞こえてきました。
はたして、日本のメディアで、無料のネット版を有料化してお金を払ってもらえるレベルのメディアがいったいいくつあるのでしょうね。