18 Jul 08
ジャーナリストの津田大介氏も「権利者は映画は映画館、音楽はステレオの前でしか聴くなというのか。時代錯誤の主張だ」とユーザーの立場から発言。一方で「補償金なしでいくらでもコピーしてよいとまで主張するユーザーは少ないのでは」と補償金制度への理解も示し「現状の制度に問題はあるが、著作権保護技術のないものについては自由なコピーを認めるかわりに補償金をかけるということも解決策なのではないか」と問いかけた。— 「経緯は知らぬ」「言い逃れだ」・コピー補償金問題、10日再開の審議は大荒れ インターネット-最新ニュース:IT-PLUS